Friday, March 07, 2008

久しぶりに従姉が家に来た。
ダンナと子供をつれて…風俗…
俺はシャイボーイなんで、部屋でテレビ見てたんですよ。
特にいままで親交があったわけでもないし、馴れ馴れしい人たちでもなかったから…風俗…
そしたら部屋を除く目が…風俗…
BULL SHIT!
俺にプライバシーはないのか?競馬??!

そういえば従姉がいかがわしいバイトをはじめたらしい。
私のようなかたぎ人生には
なかなか高収入のアルバイトなど創造もつかないのだが、
彼女はそういった高収入じゃないと生きていけないそうだ。
やれやれですな。(序所封)
高収入

Tuesday, December 25, 2007

健康診断で何ともなかったからよかったものの、
そうでなかったら、今の生活が変わってしまうのだろうなと、
考えると怖くなる。
だから車で迎えに行くのもやめておこう。

Monday, December 24, 2007

徒歩で。
6時間かかりました・・・w
そんで、結果は。
沢の橋が撤去されてて...orz
(写真中)
とゆーことで、エロけんさん、今年もダメですyo!
役所!!とっとと林道を直さんか!!!!!!!!!(゚Д゚)モルァ!!

Wednesday, November 30, 2005

一七七六年以来の第一国立オペラ舞踊劇場だ。今更「青襯衣(シーニャヤ・ブルーザ)」劇団やメイエルホリドの真似でもない。独特の訓練と技術とが活かされなければならない。 しかし、この「蹴球選手(フットボーリスト)」の舞台に現れた破綻は「ゴトブ」にとって、厳密に自己批判されなければならないものだ。二百人もの「青年」を立ちん坊にだけ、背景の代りにだけつかったことは、舞台監督の上手下手をこえて社会主義の社会での芸術というものの本質についての認識不足を示している。こけおどしの舞台効果のために、人間のエネルギーの浪費が平気でされているとは「ゴトブ」の舞台認識の中にブルジョア劇団の因習がのこっている証明だということを、彼等は理解しているだろうか。テーマに対して群集の有機的な活かしかたこそ、芸術座の「装甲列車」を成功させたのに。 大体、日本にいるとオペラを見る機会がごく少い。いつもレコードでオペラの音楽の抜萃を聞いているぐらいだから、音楽としての美しさだけをつよく局部的にうちこまれる。ハルビンあたりから来たロシアオペラだって、人々は、高い金をだして聞いた。 モスクワへ来て、大ものの「ボリス・ゴドノフ」も「サドコ」も「デモン」も舞台から聞くことが出来、バレーもいろいろ観た。そしたら、日本にいたときとは違う考えをオペラやバレーに対してもつようになった。 概して昔ながらのオペラというものは、既にソヴェトの生活にぴったりした芸術形式ではなくなってしまった、ということだ。 オペラがつまらなくては、西洋音楽がわからないのかと思っていた。でも、モスクワできき、ベルリンできき、大いにやかましく云々されるスカラ座のオペラをきいて、オペラという音楽の形式そのものが過去のものになりかかっていて、我々には退屈な部分があるということを云ってもあやまりとは考えられないことを発見したのだ。 オペラを生んで、これほど大規模なものに育てあげたワグナー自身がドイツ皇帝ウィルヘルム一世にあてて書いた手紙をよむと、きょうのわれわれのオペラへの疑問が説明される。

Saturday, October 29, 2005

ネットで親孝行の肩たたきをするサービスができるそうだ。  売れる売れないは別として。(笑)  親の方には肩たたき機があって、子供の方には上半身の人型の模型があって。  双方をネットに繋いで、模型の方をトントンたたくと、そのたたき方のまま肩たたき機が動作するそうな。  いやー、果たしてこれで親孝行になるのか!?(笑)  おもろい製品でした。  相変わらず“トレンドたまご”のコーナーは面白いや。 <おまけ>  WBSネタをもう一つ。  マンションを買い上げて賃貸にするのが流行ってるそうな。  “リート”というらしい。  東京は31㎡のワンルームで14万もするようだ。  しかもそこに住んでるのは普通のOL。  すごすぎる!!  おととしまでマンション色々見てて、エステムコートとかが資産マンションとかって言うて、半分譲半賃貸ってのやってたなぁ。  でもせっかく分譲買うてるのに、隣がしょっちゅう入れ替わるってのは怖いと思いません?